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サッカー男子日本代表は、どうして外国人監督にこだわっているのか!?

サッカー男子日本代表は、どうして外国人監督にこだわっているのか!?
非常に不思議な気がする!

他の球技をみてごらん。
野球にしろ、バレーボールにしろ・・・日本人監督のもとで立派に結果をのこしている。

確かに黎明期では必要なことだったかもしれない。
しかし、もうそろそろサッカーも日本人の体格、性格、感情、感覚等々の特性において
それなりの創意工夫があってしかるべきではないか!

いつまでこんな状態が続くのか!
サッカー界を牛耳っている今のトップ管理者を一新したほうがいい!!

一体、外国人監督に何をもとめているのか。
今、サッカー日本代表に必要なモノは、技術的な、戦術的な、外面的な指導ではないのではないか。

女子サッカーを見ろ!
あんな小粒な日本女子が・・・しっかりと世界と渡り合っているじゃないか!
しかも監督も日本人だ。
何が違う?!
何がどうした?!

サッカー男子日本代表に必要なモノは、体力とかテクニックとかではないだろう。
日本人そのものがわかっていない。
いつまで外国人の指導を受けるつもりだ!

サッカー男子日本代表になにが欠けているか?!
それは偉大なタマシイだ!
チーム一丸となって何かを成し遂げようとする偉大なタマシイだ!

野球で2連覇したようなタマシイ!
かつて女子バレーで東洋の魔女が成し遂げたような偉大なタマシイ!
女子サッカー日本代表がワールドカップ制覇を成し遂げたような偉大なタマシイ!

サッカー男子日本代表だって例外ではないはずだ。
偉大なタマシイを呼び起こせ!
それには、外国人監督は不向きだ。

それぞれの選手が腹のそこからお互いに信頼しあい、お互いに心を一つにして
同じ志を抱き、同じ目的、目標に向かう時に生まれる偉大なタマシイ!
それこそが何よりも強い日本代表を生み出す!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


今や、気は熟している!
サッカー男子日本代表を作るには、体力で相手を圧倒することは到底望めない。
技術的なものはそれなりにレベルアップするだろうが、もっと大事なものがある!
それは、タマシイだ!!
なにも「ど根性」を見せろ!って、いうのではない。
闘いの経験の集積の中で蓄積されてくるはずのタマシイの連なり!
先輩から後輩へと受け継がれる経験と熱きタマシイの継承!
更には、指導者同士の経験と熱き思い、いや、タマシイの継承だ!

今のように、次々と外国人の監督を雇い入れ、コロコロと変わる指導方針とか、
戦術とか・・・
一体、過去の経験値はどうなっているのかよくわからない。

毒舌評論家のセーさんはいつも言っているじゃないか!
なぜ耳をかそうとしない!

今、サッカー男子日本代表に必要なモノは、選手個個人の体力とかテクニックとか
以上に、阿吽のタマシイである!
さらに監督や指導者とのタマシイの触れ合いである!

これまで、どんなスポーツにおいても、日本人の体力は世界に比して
どうにもならないくらいに劣っていた。
だが、そんな中で、世界とタタカウための創意工夫をやってきたのではないのか?!

今こそ、サッカー男子日本代表も原点に返るべきではないのか。
世界とタタカウための体力の劣勢を技術力でカバーしつつ、タマシイでそれを凌駕する!!

言いたくはないが、結局行きつくところはそんなものだろう。

かつて、圧倒的な物量と国力をモノともせずに、世界と戦争をおパじメタ・・・かの大日本帝国が
よりどころにしたヤマトダマシイ!

世界に伍して圧倒的に不利な状態にありながら、なお戦わんとしたあのタマシイイ!
竹やりで大砲や原爆と戦おうとしたあのタマシイ!

おぞましくもあり崇高でもある、あのタマシイ!

日本人!大和民族!
この血を受け継ぐものたちが、世界を相手にする時は、常に引き合いに出されてきたもの!

このタマシイ!という得体のしれないものこそ、日本人の日本人たる所以のモノだから、
このタマシイを発揚することなしに、日本人は世界と戦えない!

良くの悪くも、世界とタタカウ日本人に必要なものは、このタマシイ以外にない!!
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民族音楽で平和訴え ジンバブエ・ダンス♪

民族音楽で平和訴え ジンバブエ・ダンス「ジャナグル」2015年6月19日 10:03 @ ちゃんぷる琉球新報記事より
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 【糸満】アフリカ南部・ジンバブエの音楽学校「ジャナグルアートセンター」の生徒らでつくる民族音楽・ダンスグループ「ジャナグル」が17日、糸満市立糸満小学校(徳村政宜校長)で、伝統的なダンスや民族音楽を児童らに披露した。同校設立に関わった高橋朋子さん(62)が、英国から独立した1980年まで内戦が続いた国内の状況を紹介し、民族音楽を自由に演奏できる平和な世の中の尊さを教えた。
 高橋さんは「戦時中は伝統的な音楽の演奏が禁じられた。戦争は音楽や子どもたちの可能性を狭めてしまう」と強調。「今もまだ国の力が弱いが、戦時中に比べたら夢のよう。(戦争をしないよう)自分の国がどうなっていくのか、ちゃんと見つめることが大事」と語った。
 「ジャナグル」のメンバーは、スプーン状のキーをはじいて音を出す「ンビラ」、カボチャでできたマラカスの「ホショ」、太鼓の「ンゴマ」などの伝統楽器や、ダチョウの羽根の帽子、羊毛でできた腰みのを紹介。軽やかで明るいステップで、祝いの歌や雨乞いの歌に合わせて踊った。
 最後は糸満小児童もメンバーと共に踊った。上原風哉君(6年)は「ンビラの音はピアノのようにきれいだった。メンバーの笑顔がすてきだった」と目を輝かせた。
 「ジャナグル」は17日に米須小、18日に西崎小でも公演を行った。



浜蟹と白浜とさざ波とティダ(太陽)と・・・・


浜蟹と白浜とさざ波と太陽(ティダ)と・・・
      
      浜蟹とたわむれた
      少年の日のあの日々はもう・・・
      素足で駆けて
      打ち寄せるさざ波と戯れた
      あの日々はもう・・・
      
         キラメク太陽
         限りなく透明のケラマブルーの海
         岸近くに魚達の姿を見て
         今夜の食卓を思い描く
         ティダ(太陽)はやがて
         西の海に傾き
         遥か地平線が夕焼け色に染まる
         浜にはもう蟹達の姿なく 
         巣穴を掘る子供たちの手もない
            
             寄せては返す波の音
             時を刻む無限の営み
             あの日々もこうして
             時は流れ・・・
             少年はいつしか大人になった
             時は流れた・・・
             浜蟹達と戯れた日々は遠い過去になった・・・
                 
                 すがすがし潮風が
                 懐かしい思い出を運んで
                 今もなお・・・いやこれからずっと・・・
                 心地よい夕闇を演出し続けるだろう
                 夜空の星ぼしは
                 永遠のいのちをもって
                 島の夜を彩っている
                 真の闇、まことの夜
                 夜空にまたたく星ぼしの祭典は
                 この島の夜の癒しの祭典だ


① H24/20120204・②20150604補作

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